登録販売者の勉強を始めて最初に思ったこと

登録販売者の資格取得に向けて動き出し、通信教育の教材が手元に届いてから本格的に始めたのですが、試験科目となっている第1章~第5章までひととおりやって、次のように思いました。

第1章 医薬品に共通する特性と基本的な知識

これはちょっと考えれば分かる問題が多いな。これはいける。

第2章 人体の働きと医薬品

内臓のことがまったくわからん。というか、体のほとんどがわからん(汗)
ペプトン?ペプシノーゲンって何それ?おいしいの?

第3章 主な医薬品とその作用

風邪薬の成分しか頭に入らん(汗)
っていうか、それも半分ぐらいしか頭に入ってこんばい。
あと、体力が中程度でなんちゃらかんちゃらとやたら長い文で書いてる漢方の種類なんか、みんな同じようなこと書いとるけん、全然わからんたい!
覚えること多すぎ、絶対無理無理無理(泣)

第4章 薬事関係法規・制度

第3章よりもイメージしやすいけど、暗記するのが意外と大変だ。
でも、そんなに敷居高くないかも。

第5章 医薬品の適正使用・安全対策

比較的簡単だとかDVDの先生言ってたけど、そんなことないじゃん。嘘つき(泣)
してはいけないことなんか、すぐ出てこないし。
してはいけないシリーズの問題、全然覚えられましぇーん(汗)
っていうか、この章の問題のほとんどが頭に入りましぇーん(汗)

という気持ちになりました(・・;)

しかし、こんな私でも約4か月で合格できましたので、なんとかなるもんです。

次回からは、実際に自分がやった勉強方法とかについて書いていきます。